実店舗へ行き印鑑を作る時間がない方はインターネットを利用しよう!

捺印をする

コンテンツ

2016/06/22

結婚を機会に主人に印鑑をプレゼント

主人の場合、家にある印鑑をそのまま使っていたということで自分だけの物を持っていませんでした。結婚の際に私は姓が変わりましたから自分用と、家に置いておく用の物を新しく購入しました。しかし、結婚するとやはり男性側が契約することが多いですし、もっと印鑑の大切さをわかってもらいたいなということで主人に主人専用の印鑑をプレゼントしたんです。ちょっと奮発して、象牙の物を選びました。住宅ローンだったり、色…

2016/06/22

印鑑を作った時

私の旦那は結構変わった苗字だったので一般に売っている100均一には印鑑はありませんでした。だから、初めて自分で印鑑屋さんに行って作ることになりました。ウキウキしていました。印鑑屋さんに行くなんて滅多にないですからね。安くて使いやすい印鑑を下さいと言い5分ほどで完成させてくれました。500円でお釣りがきました。でも、この印鑑は朱肉がいるタイプなので、ついでにシャチハタも、作ってもらいました。簡…

2016/06/22

柘植でできた印鑑

私が使っている印鑑は柘植でできています。象牙ではないですが、とても良いもので気に入っています。実印用、銀行印用、認印用の3本セットなんですが、認印用の一番小さなものばかり使っています。というより、未だかつて一度も実印を使ったことがないのです。だから、どんなときに実印を使うのかよくわかっていません。「市役所に印鑑証明を取りに行く」などという話を聞くことがありますが、実印と印鑑証明の関係もわかり…

2016/06/22

印鑑と実印について

大抵の成人になると印鑑はいくつか持っていますね。実印は法律で定められていて、大きさが定められています。したがって信用のある印鑑屋で作成をお願いすることをお勧めします。また字体もいろいろありますので、まねができないような手彫りがお勧めですね。実印は法律にのとった時に使うのが一般的です。不動産の登記等によく使われますね。片や一般の印鑑は一番使われるのが銀行印ですね。これもここの金融機関はこれだと…